福島県 芦ノ牧温泉方面に旅行を計画中の幹事さんための観光地や見学場所、周辺ゴルフ場のご案内です。
芦ノ牧温泉周辺観光地
芦ノ牧温泉周ゴルフ場
芦ノ牧温泉:男性向け旅行モデルコース
芦ノ牧マップ
塔のへつり

国の天然記念物に指定されている塔のへつり。「へつり」とは、方言で「川に沿った断崖、急斜面」のこと。
100万年以上という長い年月の浸食と風化によって大川の断崖が削られてできた奇岩、怪石みられます。
大内宿

大内宿はかつて会津西街道の宿場町として繁栄しました。 現在も街道沿いに、約40軒の茅葺き民家が当時の面影を残して並び、 国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。 そこには昔ながらの家屋を生かした宿や食事処、本陣を復元した大内宿町並み展示館などがあります。 毎年半夏の日(7月2日)には、平清盛の全盛期に反平氏の挙兵をした高倉以仁王を祭った祭典が行われます。 そこで行われる渡御の行列は、数百年間まったく変ってないと言われています。
鶴ケ城

会津若松は会津藩二十三万石の城下町として栄え、現在でも老舗が軒を連ねている。
会津若松のシンボルとして親しまれている鶴ヶ城は、葦名直盛が東黒川館を築いたのが始まりとされ、戊辰戦争時には篭城戦の場となったことが有名。
明治7年に廃藩置県により取り壊しになった。現在の天守閣は昭和40年に再建された。1〜4階は郷土博物館、5階は展望台があり、会津平野が一望できる。壕や土塁なども残り、城郭全体が国の史跡に指定されている。
会津武家屋敷

会津武家の歴史と暮らしぶりがわかる施設。城下町の歴史ある建物を守るために、市内各所から移築または復元した。
2万3000平方mの敷地に幕末の名家老・西郷頼母屋敷、藩米精米所、旧仲畑陣屋などが並ぶ。頼母屋敷は、御成り御殿と使者の間、番所、客間、居間など38部屋にも及ぶ広さ。生活の様子がロウ人形で再現されており、往時の雰囲気が漂う。藩政時代の資料も興味深い。土蔵造りの会津歴史資料館も併設されているので訪れてみよう。
飯盛山

白虎隊が戊辰戦争で、鶴ヶ城落城したと勘違いをして、自刃した地。現在は、白虎隊の墓地として有名。
※スロープコンベアは、3月中旬〜12月上旬運行(冬期運休) ※スロープコンベア料金 大人250円 子人150円 ※会津若松駅からバス15分、飯盛山下車
会津酒造歴史観

宮泉酒造が現在も使用している酒蔵を公開、酒造りの工程や酒造の歴史に関する品々を展示している。利き酒コーナーもある。※年中無休
会津藩校日新館

白虎隊の少年達など会津藩の子弟が学んだ藩校日新館を忠実に再現した施設。※年中無休
会津磐梯カントリークラブ

アウトコース3番ホールグリーンからティーグラウンドを望む、後方に見えるのは宝の山、会津磐梯山(右奥に見えるのがクラブハウス) 東北地方のゴルフ発祥の地、変化にとんだレイアウトのコースでフェアウェイも広く、磐梯山を仰ぎながら豪快なショットを楽しむことができる。四季を通じて、春の桜から秋は紅葉まで会津の四季を楽しみながらゴルフができる。
会津河東カントリークラブ

戦略的に楽しめる27コース。リゾート地のゴルフ場としてあらゆる階層の人々から親しまれるゴルフ場になっている
会津に咲くあやめ苑と新緑の芦ノ牧温泉
1日目東京――首都高・東北道――羽生PA――宇都宮IC――日光宇都宮道路――今市IC――鬼怒川道路――竜王峡(昼食) ――山王トンネル―田島――塔のへつり――大内宿――芦ノ牧温泉(泊)
2日目
芦ノ牧温泉――会津本郷焼――伊佐須美神社あやめ苑――鶴ケ城(昼食)――――会津村 ――磐梯河東IC――磐越自動車道――郡山JCT――東北道――那須高原SA――羽生PA――首都高――東京
ひめさゆりの花喜多方と芦ノ牧温泉
1日目東京――首都高・東北道――羽生PA――西那須野塩原IC――もみじ谷大つり橋――山王トンネル―田島 ――塔のへつり――大内宿――芦ノ牧温泉(泊)
2日目
芦ノ牧温泉――会津本郷焼――会津坂下町――熱塩加納村(ひめさゆりの花)――三津谷・レンガ蔵――喜多方市内見学(フリータイム)(昼食) ――会津若松IC――磐越自動車道――郡山JCT――東北道――那須高原SA――羽生PA――首都高――東京
会津三観音と芦ノ牧温泉
1日目東京――首都高・東北道――羽生PA――那須高原SA――郡山IC――郡山(昼食)――野口英世記念館 ――猪苗代湖――鶴ケ城――芦ノ牧温泉(泊)
2日目
芦ノ牧温泉――会津本郷焼――中田観音――立木観音――柳津・虚空蔵尊――鳥追観音(昼食) ――西会津IC――磐越自動車道――郡山JCT――東北道――那須高原SA――羽生PA――首都高――東京
